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勝手に感想録。

テレビ番組の感想を勝手に書いてます。

人は見た目が100パーセント【ドラマ感想】

またまた勝手にドラマ感想です!

春のドラマの視聴率が高いようですね。

 その中から今回は人は見た目が100パーセント

 

 

人は見た目が100パーセント

 

どんなドラマ?

 理系女子たちの苦悩?を描いたドラマ。原作は現代のリアルな女性の事情を描いてきた大久保ヒロミさんの同名コミックです。早い話が、ファッションにもメイクにも興味がなく、研究に没頭してきたリケジョがイケてる女性になろうと奮闘する物語です。

 

第一話を見て

生まれてからずっと地味に生きてきた理系女子城之内純(桐谷美玲)は、ひっそりと毎日を暮らしていました。研究所と自宅の往復だけの毎日で友達もなく家ではロボット相手に話す冴えない女性です。

ある日、純と満子(水川あさみ)、聖良(ブルゾンちえみ)たちの研究所の研究が認められ大手化粧品会社に吸収されることになります。大手化粧品会社の新年会に出席した3人は、その華やかさにしり込み状態。しかもくじ引きに当たった純はステージで当たったメイク道具の使い方をわからず大恥をかいてしまいます。それを見ていた新しい研究所の所長が「人は見た目が100パーセントです。少しは身なりに気をつけたらどうですか」と嫌味三昧。

そんな3人は、ファッションとメイクの研究を始めますが、研究ならばお手の物でもメイクやファッションはとても難解で…

 キャストは桐谷美玲さん、水川あさみさん、ブルゾンちえみさん。放送前から?キャストが綺麗すぎて喧嘩売ってるのか?的なツイートが…確かに桐谷美玲さんはどうやっても目立ってしまうから、地味な女子には見えるはずもなく…

 作業着を着てもこの通り。確かにプチ炎上もしかたない?私も地味女としては、ドラマとはいえ現実とかけ離れすぎかな?ということで☆2つです!

www.fujitv.co.jp

 今回も読んでいただきありがとうございました。

 

 

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