勝手に感想録。

テレビ番組の感想を勝手に書いてます。

CRISIS公安機動捜査隊特捜班【ドラマ感想】

 

CRISIS公安機動捜査隊特捜班

 

 

 

どんなドラマ?

公安内部でも知られていない特捜班が規格外の事件に果敢に立ち向かうアクションドラマ

吉永三成(田中哲司)が率いる公安機動捜査隊特捜班のメンバーは、稲見朗(小栗旬)、田丸三郎(西島秀俊)、樫井勇輔(野間口徹)、大山玲(新木優子)の5名。特捜班を組織したのは、警視庁警備局長の鍛冶大輝。

 

 第一話を見て

第一話でいきなり小栗旬さんのアクションシーンに度肝を抜かれます。電車内の狭い場所でのアクションや橋の上から川の飛び込みなど、今までの小栗旬作品をすべて見たわけじゃないですが「小栗ンけっこうやるな!」と呟いてしまいました。

 

 

西島秀俊さんのほうがアクション得意なイメージだったけど、このドラマでは小栗ンのほうがアクション的な存在に感じられました。

物語は、警視庁のお偉いさんがスカウトした問題児(たぶんね)たちが、警察や公安が手を出せないような難しい事件を解決してしまうのでしょうね。

なにより仲間由紀恵さんの旦那様田中哲司さんが渋い!

 ということで、期待度☆3つです!

 

www.ktv.jp

 今回も読んでいただきありがとうございました。ドラマ勝手に感想録②お楽しみに!

 

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